サークル「ママスキ」による最新同人漫画
「ねえ、母さん。「親父より凄い」って言わせたから、彼女を捨てて、毎日、生中出しさせてくれるよね?」の正規サンプル画像・公式あらすじを掲載しています。
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- 品番:d_775696
- 配信開始日:2026-06-03
- 総ページ数:38ページ
- レーベル:ママスキ
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ねえ、母さん。「親父より凄い」って言わせたから、彼女を捨てて、毎日、生中出しさせてくれるよね?|あらすじ
サークルの飲み会から帰った深夜、パジャマ姿の母さんに看病される中で、僕の猛り狂った分身が露出してしまう。「しごいてよ」――酔った勢いの甘えを、母さんは吐息混じりに受け入れた。親父のモノで慣らされた熟練の手つき、そして屈服の口内奉仕。大人の女の肉豊かな身体に理性を狂わされた僕は、母親という檻を壊し、彼女を僕だけの「メス」へと作り変えていく。もう普通の親子には戻れない、毎日やりまくる天国の行方は―― 総字数 約8,500字 ―――― (試し読み1) 母親らしい、甲斐甲斐しくて優しい声。私は身体が重くて面倒くさかったけれど、言われるがまま、寝転がった状態でシャツのボタンを外し始めた 。母さんは私を少しでも楽にさせようと、屈み込んで私のジーパンの裾を掴み、ゆっくりと引き抜き始めたんだ 。その時だったよね、母さんが「あら……」と短く息を呑んで、手を止めたのは 。何事かと思って下を向くと、酔いのせいで信じられないほど猛り狂っていた私の分身が、トランクスの隙間から無防備にぽろりと外へ飛び出してしまっていたんだ 。 (試し読み2) 実の息子のモノを、口に咥え、舐める 。それは「手でしごく」という言い訳の効く境界線を、完全に踏み外すことを意味していたから 。でも、あなたの手は、私のペニスを握ったままピタリと止まっていた 。拒絶して部屋を出ていくことだってできたはずなのに、あなたは私の硬い熱さを握りしめたまま、じっと私の顔を見つめていたんだ 。その数秒の沈黙は、私にとって永遠のようだったよ 。そして、ついにあなたは小さく、熱い吐息を漏らして、私に屈服してくれたんだね 。 (試し読み3) あなたはゆっくりとパンティを脱ぎ捨て、全裸になって私の腰にまたがってきた 。その瞬間、お尻の柔らかい肉が私の太ももに押し当てられ、あなたの股間から溢れ出た生暖かい愛液が、私のペニスの先端にヌルリと触れた 。それだけで、頭の芯が痺れて狂いそうになる 。「ああ……っ!」 「うう……っ!」 ほとんど同時に、私たちの口から掠れた悲鳴が漏れ出た 。あの瞬間の、脳髄を直接電撃で撃ち抜かれたような感激と快感は、今思い出しても全身の鳥肌が立つほど強烈だったよ 。
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