サークル「大人の授乳室」による最新同人漫画
「授乳フレンド カスミ(分冊版2)」の正規サンプル画像・公式あらすじを掲載しています。
本ページで閲覧できるのは、あくまで作者が認めた範囲の試し読み情報のみです。
完全版・本編は正規配信サイトでのみ合法的に入手可能となります。
- 品番:d_752308
- 配信開始日:2026-04-06
- 総ページ数:7ページ
- レーベル:大人の授乳室
▼ 本編フル画像はこちら ▼
授乳フレンド カスミ(分冊版2)|無料画像一覧
▼ 本編フル画像はこちら ▼
授乳フレンド カスミ(分冊版2)|あらすじ
眼前に迫るグミのように実った乳首に圧倒される。乳輪のポツポツはまばらで乳首の皺まで生で眼にするのは初めてだ。 (でも綺麗なだけじゃないなぁ、乳首なんかよく見ると皺ができててなんか貫禄があるや) 「うわぁ・・・」 思わず感嘆の声を漏らしてしまうとカスミは微笑んだ。 「ねぇ、おっぱい出るところ見てみたい…?」 「はい」 カスミの言葉に正邦がささやき返すと彼女は片乳を出したままトレーの上にあったグラスを手に取った。アイスコーヒーが注がれたグラスをそっと乳首のそばにあてがうと、可憐な乳輪あたりを人差し指と親指で挟みこむ。 「乳輪の下あたりにおっぱいが溜まってるのね・・・だからココらへんから潰すと・・・」 カスミの指先が摘みこんだ乳輪をしごくと野苺の乳首から白い雫が音もなく滲み出た。 「すごい!」 小さな歓声をあげる正邦の眼前で乳首は白い雫をいくつも浮かび上がらせる。そのままグラスの淵を伝いながらコーヒーに滴り落ちる。 ※表紙にAIを利用しています
授乳フレンド カスミ(分冊版2)|感想・レビュー
この作品は無料で見れる?
同人漫画「授乳フレンド カスミ(分冊版2)」は、無料で合法的に配布されていません。
海賊版サイトや違法アップロード(zip/rar/raw)の利用は、著作権侵害にあたり処罰の対象となる可能性があります。
作者の創作活動を守るため、正規配信サイトからの購入・閲覧をお願いします。
▼ 本編フル画像はこちら ▼
